賢いあなたの「賢築アドバイザー」株式会社葵建設

新築

NEW CONSTRUCT

見える化

家の中身を『見える化』します。
ウン百万円の車には馬力や燃費が明記されていて、ウン千万円の家には性能やランニングコストが明記されていない。
そんな現在の住宅業界に一石を投じるのが葵のお家の見える化です。

住宅の性能を表す

Q値と省エネ性能。これらに加えて一年間の『光熱費シミュレーション』をご提示します。

快適

一律的な快適ではなく、あなただけの快適を!
暖かいではなく、「〇〇度の室温を□,□□□円で可能にします」

アナタだけの快適を探すためにあなたのお話をたくさんお聞かせください。

快適な住宅性能(選択肢がたくさんあります)

あなただけの快適を実現する家は、過度に予算のかかった、過度に高レベルな住宅性能でなく、また過度に低レベルで不快に感じさせる住宅性能とは違います。

快適な暖房設備(選択肢がたくさんあります)

エアコン 利点
・省エネに優れています
・冷房にも使用が可能

弱点
・暖風を不快に感じることも・・・
蓄熱暖房器 利点
・輻射と呼ばれる風が発生しない暖かさ
・深夜電力で電気料金が安い

弱点
・省エネ性能が悪い
薪暖炉 利点
・二酸化炭素が発生しません
・インテリアとしても価値があります

弱点
・薪の調達と置き場の確保に難点がある
ベレット暖炉 利点
・利用が簡単
・薪が不必要です

弱点
・エコに関しては、薪暖炉に劣る
床暖房 弱点
・電気料金が高額
その他  

光熱費0円「ゼロエネルギーハウス=ZEH(ゼッチ)」

名古屋市内の家庭(4人家族)が一か月に支払う光熱費の平均は25,000円。
そして、一軒屋の平均は25,000円を大きく上回ります。
30年間、光熱費を払い続けると、その額は900万円以上になります。
「900万円がおトクになり、二酸化炭素の排出が少ない環境に負荷をかけない家」

それが光熱費が0円の『ゼロエネルギーハウス』です。
例え、借入金額が500万円が増えたとしても、ローンの返済が楽になります。

ゼロエネルギーハウス=ZEH(ゼッチ)を賢く建てる3つのキーワード

【1】エネルギーを極力必要としない!

【2】エネルギーを上手に使う!

【3】エネルギーを創る(創エネ)!

【1】エネルギーを極力必要としない!

【住まいの高断熱化』+『パッシブな自然エネルギーを活用する』設計】

実はここで差がつきます!!葵建設には、他社やハウスメーカーには無いノウハウがあります!!

断熱材を厚くして住宅性能を上げれば良い・・・というのは実は間違いなんです。

「地域の立地を活かした地元の工務店ならではの提案ができます。」

断熱と気密(選択肢がたくさんあります)

特別な工法や材料に拘るのではなく、適切な性能と材料を使い、あなたの家に対して幾通りの提案とシミュレーションをします。

パッシブ(自然エネルギーの活用)
日射利用 冬は日射を利用することで、陽だまりができ、暖房を削減することができます。
通風利用 自然の風を利用することで、冷房を削減することができます。
昼光利用 一年間、安定した太陽の光を照明に利用することで、照明の削減ができます。

【2】エネルギーを上手に使う!

【高効率設備の導入】
換気設備やエアコンなどの設備をバランスよく賢く組み合わせる!!

例えば・・・木造で10帖の部屋に、家電メーカー○○社のエアコン。
容量2.8kW(10帖相当)。
性能によってはもっと小さな容量にして、建築時のコストを抑えることんも可能です。

「各種住宅性能の計算で比較と実証により、最適な設備で無駄なをなくします。」

高効率設備

住宅内で使用されるエネルギーの7割が冷暖房、給湯、照明、家電です。
高効率に利用できるそれらを導入することで光熱費を削減します。

暖房削減(蓄熱)

日中の熱を貯めることで夜間の暖房を削減します。

冷房削減(日射遮蔽)

家に入ってくる太陽の熱を外で遮蔽し、冷房を削減します。

【3】エネルギーを創る!

【太陽光発電などを賢く選ぶ】

ソーラーパネルを設置する場合、屋根の形は寄棟屋根ではなく、切妻の方が多くのります。


間取りの提案も流れも他社とは違います。

「ローコストで大容量の提案が可能となります。」

創エネ(電気を創る)

創った電気は自給自足+売る。

ZEHシリーズ受託率の目標(ZEH+NearlyZEHの受託率)

平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度 平成32年度
40% 50% 70% 80% 80%
上記割合は、新築及びリフォーム工事におけるZEHシリーズの受託率の合計です。

健康

「換気はするけれど、冬、寒くならない家を建てて貰えないでしょうか」と、葵建設さんにお願いしたのが8年前です。この8年間、息子の喘息の発作もなく、家族の誰も風邪になることなく、元気に暮らしています。
もちろん、換気しても快適で、2010年までは、エアコンなしで夏を過ごしていました。

換気

法的に定められた2時間に家中の空気を出して、新鮮な空気を入れる。
夏や冬に、「冷たい空気が入るから換気をしない・・・」。
そんなことのない換気計画をします。

シックハウス対策

シックハウスを引き起こす物質を使わないことだけでは、シックハウスを防ぐことはできません。
換気をしっかりすることで、室内に漂う余分な水分や呼吸からでる二酸化炭素などを室外に排出し、室内の空気環境を清浄にします。

リフォーム・新築をお考えの皆様に

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